沖 宮
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御 守・御 札

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御 守御 札遥拝御朱印・御朱印帳

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沖宮 御守

音守り(OTO OMAMORI)

カード型音守り
皆様に癒しと元気を与える音霊と映像をのせて、神様のお力をお届け致します。
サイズ:たて 約8.6㎝×よこ 約5.4㎝

日出克プロデュース

※パソコンでご覧の方は、音守のQRコードを読み取ると、試聴できます。
スマートフォンやタブレットでご覧の方やQRコードが読み取れない場合は、コチラから試聴できます。
沖宮✖️日出克 「涼」
沖宮✖️日出克✖️IRIS.Keiko 「生」
沖宮✖️美音✖️IRIS.Keiko「光」
沖宮✖️与那覇歩✖️与儀勝美「祈り」

注意:画像のQRコードは、試聴用のQRコードです。実際の物とは異なります。

沖宮御祭神御守・干支守護神御守
ペンダントトップ

島んちゅMiRiKa お守り

「茅の輪御守り」について

茅の輪(ちのわ)とは、茅(かや)などの植物で作られた大きな輪っかのことです。
茅の輪は日本神話に由来し、スサノオノミコトが旅の途中に宿を求めた、備後国の蘇民将来(そみんしょうらい)との逸話が起源です。
貧しいにもかかわらず、喜んでスサノオノミコトをもてなした蘇民将来に対し、数年後、再びスサノオノミコトは蘇民将来のもとを訪れ「疫病を逃れるために、茅の輪を腰につけなさい」と教えました。
教えを守った蘇民将来は難を逃れられ、それ以来、無病息災を祈願するため、茅の輪を腰につけていたといわれています。
この茅の輪をくぐることにより、無病息災や厄除け、家内安全を願う行事が「茅の輪くぐり」です。
古来日本では、夏を迎える時期に疫病が流行ることが多かったため、厄払いと無病息災のため、茅の輪くぐりが執り行われるようになったと考えられています。

沖宮 御札

沖宮 遥拝御朱印・御朱印帳

※注意事項
 遥拝御朱印に記帳する日付については、御朱印をご注文いただいた日となります。

沖宮オリジナル授与品関連アーティスト一覧