沖 宮
okinogu
天燈山 奥武山

沖 宮

沖宮の御祭神は
初めは霊木が
まつられていたという

一七一三年琉球王府発刊の「琉球国由来記」によると
那覇港に光り輝くものがあり
奇瑞奇妙に思われた時の琉球国王が探索させたところ
引き上げられた枯木は尋常ならざる木で
「これぞ蓬莱の霊木なり」と社寺を建て祀った。
以降、那覇港にご鎮座する航海安全の神として
国王を始め広く人民に崇敬されたという・・・。

沖宮の枯木(霊木)の根源の地
奥武山 天燈山へ

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